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プレゼンのタイトルや解説・キーワード、氏名、学校名、学部名、学科名、自己PR、インタビュー(脳内因数分解)から検索します。

【キーワード】 こと

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「物事において人との連携や根気強く向き合うことの重要性」

私は、所属する伴侶動物学研究室において動物が人へ与える心理的・社会的・身体的影響についてチームで研究に取り組んでいます。 具体的には、人と動物の触れ合いにおいて人の脈拍・発話・唾液に注目して触れ合いの前後における差を科学的に分析してます。研究に際して、既存の思考に囚われすぎず多くの視点で捉えること・要点を明快に伝達するなどの能力向上に努めています。 また、他のゼミ員と実験やデータ解析・発表を行う過程から、様々な物事において人との連携や根気強く向き合うことの重要性を学んだため、今後の活動に活かしたいと考えます。 この経験を活かし、入社後も多角的視点から相手を気遣い、常に全体を意識した粘り強い行動ができる人材になります。

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失敗を恐れず、新たな物事や課題へ何時も挑戦し続ける力

体育祭の学生会で、所属する部門の順位を昨年の9位から躍進させることを目標に力を注ぎました。今年は7人で巨大パネル(幅12m×縦6m)の作成設置を行いました。当初、期限以外は何も明示されず個々の意見が対立し、作業が開始されませんでした。私は「自ら主体で動いて、全体目標の明確化と共有によりチーム一丸にさせる必要がある」と考えました。そこで、意思統一のため1週間に1回会合を行うほか、全体計画と作業分担の明確化のため、私案を会合で提案し皆の理解を得ることを心掛けました。また、作業要領書は全体計画・問題点の解決策・作業写真の掲載等工夫を凝らし、次年度以降も活用できるものとしました。この結果、作業の明確化と意思疎通がなされ、一丸となって作業に向き合ったことで3位と大躍進しました。この経験から、自らが全体の分析を行い、新たな発想を提案・創出して皆と協働することが大きな成果に貢献できることを学びました。

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濃い旅

僕は今年の2月の終わりから3月の始めにかけてカンボジアへ行ってきました。この度では、夢を持てることの幸せと自分の視野の狭さというものを感じることができました。ほんとにたくさんのことを学べ、大学生にしかできないこと、自分にしかできないことを考えて行動にうつすということができた旅になったのでこの経験を就職してからも活かしていきたいです。

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この1年間で得たこと

ぼくがこの1年間で得たことは企画の面白さと海外への興味の2点です。1点目はこの1年間でイベントの企画を何回も繰り返してくうちに得ることが出来ました。2点目は2月の終わりから9日間カンボジアに行き支援先のこどもたちに会ってきたことで今までにはない価値観を得ることが出来ました。 今年は更なる経験をたくさん得られるよう行動していこうと思います。

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留学先の現地校で

高校2年生の一年間をニュージーランドで過ごした私は、通っていた現地校でダンスを教えていました。 あることをきっかけに、ダンスを学校で披露することになりそれを機に教えることになった。 2チームの振り付けをし、そのうち1つのチームは大会で2位になりました。 この経験を機に自分の大好きなダンスをいかせる仕事をしたいと強く思いました。

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IDENTITY

大学時代にやってきたことです。 大学受験時、デザイン系の大学の進学を希望しており 合格しましたが、当時の家計の金銭的理由から 泣く泣く諦め、普通の文系大学に進学しました。 しかし、しばらくデザインへの気持ちを捨てきれず、 大学生活を楽しめませんでした。 しかし、それではいけないと思い直し、 この国際学部に進学した意味を見つけ、 全力で悔いのない大学生活を楽しもうと、 好きなことや興味のあること、 思い立ったらすべて挑戦しました。 その結果自分が想像していた以上に 多方面で成長を実感し、今、この選択を ベストアンサーだと胸をはって言うことができます。

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大学一年の経験とちゃかの成長

大学一年のときにおける、学生団体のプロジェクトリーダーという経験、フリーペーパーサークルでの営業経験を通して、得たこと、感じたことをパワポで作ってみました!よろしくお願いします^^

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ニュージーランドホームステイ

2011年2月に一ヶ月間ニュージーランドへホームステイ兼語学のために行きました。 これは、8月に中国に行き、語学の大切さや国際交流の楽しさに大変惹かれ、英語ももっとうまくなりたいと思ったのがきっかけでした。 ご存知の方も多いかと思いますが、ニュージーランドでは2月に大きな地震がありました。私はこの地震にあいましたが、命は無事でした。ホームステイ先ではライフラインが途切れ、水も電気もない日が続きました。毎日水を汲みに行き、ご飯を食べることしかしていませんでした。しかし、暮らしをよくする為に頭を使って生活する日々は便利な日常よりもずっと充足感があり、貴重な体験になりました。 この地震でかけがえのない第二の家族を得ることもできました。

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ノマドカフェ

「ノマド」とは遊牧民のことであり、いつも決まった場所ではなく、カフェや公園、お客さんのオフィスなどでノートパソコン、スマートフォンなどを駆使しネットを介して場所を問わずに仕事を進めること。「サードプレイス」という自宅でもなく、オフィスでもない、第三の自分の居場所で仕事を行う新しいスタイル。ノマドワークする際オススメのカフェを紹介。ノマドワーカーの1週間を追う形で紹介していく。